研究室の机に取り付けるため、アームスタンドを購入しました。
サンワダイレクトで5480円也。
後ろからアームで空中にMacbookが固定されていい感じです。
サブディスプレイとの高さも統一されるし、浮いたMacbookの下に外付けキーボードを置いて机が広くなりました。
今まではスペースを広げるため、Macbookを机ギリギリまで遠くに置いてたけどちょっと画面が離れすぎてて見難かった。
それも解決です。
アームスタンドを買ったことで、
・画面が程よく近くなった。
・低かった画面が高くなった。
・下の空いたスペースにキーボード置けて机広い。
と随分PC周りの環境が改善したかと思います。
アームは実は可動式で邪魔な時は避けたりできるんだけど、
避けるスペースがないのでこの機能は使えませんね。
2011年1月10日月曜日
2011年1月1日土曜日
HHKの名前候補はキー坊
研究費でキーボードを買ってもらうことを目論み、研究室のBOSS(河野先生)にキーボード買ってください!
とHHK Pro2をお願いして一応の許可は貰ったのですが、買ってもらえなさそう雰囲気になってきているので、HHK Pro2の良さを再確認しましょう。
(河野先生はこのblogを見てないので状況が改善するということはないですが)
HHK Pro2の利点を書き連ねてみます。
1.小さい
テンキー、カーソルキーが無いので机の上でスペースを取らない。
マウスの置き場所が、中心に近くなり、肩こりを解消する。
2.静電容量無接点方式
半押しでも認識してくれる。
ショートカットキーを多用する際に(しっかり押し込んでないという理由で)認識されないということがない。
EmacsでControlキーを押し続ける際にも素敵な仕様となっております。
また、チャタリングも発生しないし、寿命も長いです。
3. キー配置に無駄がない。
おおよそ使わないであろう、Caps lockキーが排除され、Escキーがより指元の近くに来ている。(Vim派には嬉しい仕様です)
Aキーの横はデフォルトでControlキーなのも嬉しい。
4.軽快な打ち心地
静電容量無接点方式からくるメリット。指も疲れにくい。
メンブレン方式のキーボードだとどうしても押しこむ必要があり、キーが必然的に重くなる。
パンタグラフもいいんですけど、やはりステップスカルプチャの傾きがいいですよね。
買ってもらえないなら自分で買うしかないのでしょうが、ちょっと高いのがネックだったりします。
とHHK Pro2をお願いして一応の許可は貰ったのですが、買ってもらえなさそう雰囲気になってきているので、HHK Pro2の良さを再確認しましょう。
(河野先生はこのblogを見てないので状況が改善するということはないですが)
HHK Pro2の利点を書き連ねてみます。
1.小さい
テンキー、カーソルキーが無いので机の上でスペースを取らない。
マウスの置き場所が、中心に近くなり、肩こりを解消する。
2.静電容量無接点方式
半押しでも認識してくれる。
ショートカットキーを多用する際に(しっかり押し込んでないという理由で)認識されないということがない。
EmacsでControlキーを押し続ける際にも素敵な仕様となっております。
また、チャタリングも発生しないし、寿命も長いです。
3. キー配置に無駄がない。
おおよそ使わないであろう、Caps lockキーが排除され、Escキーがより指元の近くに来ている。(Vim派には嬉しい仕様です)
Aキーの横はデフォルトでControlキーなのも嬉しい。
4.軽快な打ち心地
静電容量無接点方式からくるメリット。指も疲れにくい。
メンブレン方式のキーボードだとどうしても押しこむ必要があり、キーが必然的に重くなる。
パンタグラフもいいんですけど、やはりステップスカルプチャの傾きがいいですよね。
買ってもらえないなら自分で買うしかないのでしょうが、ちょっと高いのがネックだったりします。
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